またまたホールにて
倖田來未の歌は一曲も知らない、と書いたのは暫く前のことですが、今日何曲か覚えました。ということは彼女をモチーフにしたパチンコで勝ったということ。
初当りから連チャンが続くのに、箱を重ねるのにかなり時間がかかった、という感想は「ガメラ」を打ったときにも感じたことで、最近の台というのはそういう造りになっているんでしょうかね。ただ、今日も時間が有り余っていたので、歌を聴き踊りを眺めながらのんびりと打っておりました。余り人気がない台なのか、土曜日というのに人はまばらでまさにのんびりという感じなのでありました。
倖田來未というとなぜか丸顔のかなりふくよかな女性を思い浮かべてしまうのですが、画面上の女性はそういうわけではない。
美人とは程遠いという意見はよく聞くのですが、美人ではなく、しかも、あれだけの人気を保っているというのはその実力が本物だからともいえるわけです。「キューティーハニー」を歌う彼女はなかなかのものでして。
と言ってしまうと、まるで彼女のファンにでもなったかのような発言になってしまうわけですが、相変わらず彼女の歌には興味はない。あくまでパチンコの一機種のキャラクターとして眺めているだけ。
投入金額はいくらか、何回回し、どのようなリーチアクションを経てどんな風に当たり、いくら勝ったか、という記述は避けておきます。そういったデータを披露するためにこの記事を書いているわけじゃござんせん。
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